要チェック?ハンドブックがおすすめ~!

近所の海岸に行くときに!ちょっと持って歩くのにとっても便利。写真・分類・名前がわかる、シンプルな本が良いという事でこちらにしました。今回!楽天ポイントだけで欲しい本が購入出来てとても満足しています。

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2018年01月10日 ランキング上位商品↑

ハンドブック海辺で拾える貝ハンドブック [ 池田等 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

海辺で拾える「貝殻」の一握り、150種を掲載したハンドブックです。海辺で拾える「貝殻」のハンドブックなので当然なんでしょうけれど・・・一種一枚でも生体写真があれば!読者の創造力膨らむ更に良いハンドブックになったと思います。この出版社のこのシリーズは!とってもマニアックなものが多くて楽しいです。海辺で貝を拾うのが好きで!色々集めていますある程度は特定できるけど!やはりこれがあると案外便利欲を言えばもう少したくさんの種類を乗せてくれると助かるんだが・・・・・・部屋で眺めていてもなかなか楽しい本ですビーチコーミングをするようになって!こういうハンドブックを探していました。本の内容も充実した内容です。持ち運びに良いサイズで大満足です。もっとも!著者は主に葉山付近!湘南周辺で活動されておられるのよで!その近辺の海浜で拾える貝類の収載が中心であり!その近辺にお住まいの方には!親子でビーチの貝拾いを楽しめる参考書の一つかと思います。非常に残念ながら、当地方の近辺で拾える貝類は、あまり収載されていませんでした。残念なのは、「生体」写真がないこと。。子供用の本だと、磯遊びの事が書いてあったりイラストだったり、余計なページが多いらしい。普段、浜辺で拾える貝がたくさん載っています。お手頃サイズで!使い勝手がとてもよいです。ハンドブックとあるように小さめの本ですが!子供が外で使うにはちょうど良いサイズ。北日本在住者にとっては非常に残念。図鑑好きの娘が、自分で拾った貝について調べたいとの事。北日本に在住し、夏には親潮黒潮の潮目が顕著な海岸に住んでいます。写真も一つの貝のいろんな写真をのせているので、調べやすいようです。種の同定が出来なくても見ていて楽しいです。ちょっと南寄りで、東北・北海道在住者には不向きでしょうか。概ね!黒潮系の貝7割!親潮系の貝3割の品目が収載されているようです。